Kitchen 我流 since2012

mabinogiタルラークサーバー  Garuruneと執事たちのなかよしブログです。

2012年12月

年末の お料理

oseti1

今日は おおみそか

年越しそばの注文がいっぱいです

お正月のおせちも 作ると 1人では足りないので

おっくんとすずめちゃんに お料理をお手伝いしてもらいましょう

おっくんは おせち料理を作っています

かまぼこを 切っています

がんばれ~

oseti4

おっくんの おせちは きれいに できました

とってもおいしそうな おせちです

おっくんのおかげで だいぶ 助かります

おっくんはいつも料理の後に 首を捻りますが

どれも おいしい お料理です

oseti2

すずめちゃんも お料理を作ります

ちゃんと おてては洗ったかな?

すずめちゃんは おせちを作りたいみたいですが

料理ランクがあまり高くないので できるかな?

oseti3

できたみたいです

どれどれ 見せてごらん

oseti7

ありゃりゃ

これでは いけません

すずめちゃんは おそばを切りましょう

おせちは もっと 大きくなってから 作りましょう

oseti5

ちゃんと 聞いてるのかなぁ

なんとか お料理は 終わりそうかな?

マビノギにも お蕎麦があればいいのです

チキンヌードルコンソメは とっても作るのが大変な ラーメンです

それでは みなさま 今年もありがとうございました

来年も よろしくお願いします 良いお年を^^

教育を しましょう

kyouiku1

鈴梅「お兄ちゃん!黒いペンギンさん見つけたから、刺したの!鈴梅うれしい!」

がる「よしよし いいこいいこ」

このようにして 毎日が 教育です

鈴梅ちゃんも おっくんも だいぶ勉強できるようになりました

kyouiku2

いいことをしたあとには いいこいいこを します

ほめて のばします

料理も もっとうまくなればいいのですが

道は険しいです

kyouiku3

すずめちゃん 知らない人に ナイフをつきつけてはいけません

女の子にナイフを持たせるのは ちょっと危ないみたいです

ナイフじゃない 安全な武器を 与えましょう

kyouiku4

センスを 買ってあげました

おっくんも持ってる センスです

さわやかな色なのでか知らないですが

すずめちゃんも 喜んでいます

まびのぎばなし1-フレッタのブラ-

マビノギには不思議なNPCが多数存在する。

毎日6時間だけ訪問販売に現れるフレッタをはじめ、タルティーン実装以来ずっと病床にいるインフレイムズや、掘っても掘っても進まない上にマビノギが始まって以来10年近く同じところを掘り続けているセイマス、安月給なのにやたら立地のいいところに店を構えるファーガスなどだ。

不思議だ不思議だ、というと、NPCの食生活、店の掃除、トイレの問題など挙げればきりがない。NPCはいつ風呂に入るのか、入らないとなると、セイマスは10年近くも同じ服を着ていることになるのか…。そう考えると、略奪団は非常に清潔な団体だと思えてくる。略奪団のアジトには小屋があり、必要な時だけ出てくる。非常に効率がいい。

しかしながら、そう考えると、NPCよりもっと深刻な問題が浮かび上がってくる。プレイヤーキャラクターである。

プレイヤーキャラクターは24時間中、画面の前にいる人間によって操られ、敵の猛攻に遭いながらも生活をする。特にタルティーンの影ミッション「偵察兵救出」などは、半日にわたり湧き続ける的を処理するわけだ。もうこっちが救出してもらいたい、と思うくらいである。大体長いダンジョンなんか行っても、現実問題2階層くらいで腕が疲れてきて、3階層くらいには全身筋肉痛でヒーヒーいいながら結局5階層くらいまで走り続ける羽目になる。錬金術師はカチカチやるだけなのでだいぶ楽そうだが、重そうな杖を持つ魔法使いや盾を持つ戦士、キャラクターの身長以上もある鉄のランスを振り回すランサーはどうだろう。敵と戦う前に己との戦いのような気がする。筋肉ムキムキのプレイヤーキャラクターを想像すると夢がないので、マビノギってファンタジーライフなんだよなぁと、妙に納得してしまう。もしキャラクターがみんなガチムチ体型だったならば、このゲームはとっくにサービス終了していたであろう。

 

さて、今私は服を物色するためにフレッタの出現を待っている。

これも現実的に考えると、いい年した紫髪の怪しいおじさんが「フレッタちゃん早く出てきてよエヘヘ」と待っている気味悪い光景であるが、そんな私たちに対しても差別なく品物を売ってくれるフレッタは人間の鑑である。しかしながらフレッタの場合は人が品物を物色している最中もヘコヘコと歩き回り、よし、買おう!と思ってボタンを押すと「距離が離れているため取り引きできません」とか言いやがり、挙句の果てにそのまま白い光を発しながら消えていくのである。なんという小娘であろうか。

そんなことを考えながら品物を見ていると、フレッタの体型についてある発見をした。フレッタの体型をよく見ると、ちゃんと胸のところにふくらみがあるのである。フレッタの年齢で、そんなにボインなわけはないので、フレッタはブラジャーを着用していると推測される。私は乳搾りランク1であるが、今までそれには気付かなかった。なんという失態。乳搾りランクを3つくらい返還したい。

しかしながら考えてみれば、フレッタもお年頃、ブラジャーなどにも興味を持ち始める年齢である。胸を気にし、親に初めて「ブラ…ほしい」という甘酸っぱい乙女心が目覚める年齢である。そう思い、フレッタに尋ねてみたところ、「マビノギで売っているブラジャーはプレゼント用、着れないでしょ、バカ。」という返答が返ってきた。なるほど、そういえばそうだ。マビノギの雑貨屋にはブラジャーやパンツなど下着類が多数売られているが、確かに着れない。フレッタはわれわれに姿を見せないでいる間、ちゃんとしたブラジャーが売っている世界に行っているのではないか。

昔、秘密商店を出すためにNPCの好感度を上げる際、やたらとパンツに喜ぶ男性NPCがいたことを思い出したが、そういった男性NPCの興奮を満たすためにも、必要なものなのかもしれないと思ったのであった。


*このシリーズは今回が第1回目であるが、編集者から連載打ち切りの話が来ない限り続いていく予定である。なお、この記事は初めてWIndow live writer を試すために書いている記事であることを、付け加えさせていただく。

すずめちゃんの 交易



suzume1


すずめちゃんと 交易をします

移動速度ポーションを イベントでもらえるので 捗ります

ずんどこ ずんどこ 運びます

suzume2

座っていると モンゴ旅行服は

スカートの中が見えてしまいます

アブネア湖の近くは

草原みたいで とても 楽しく

景色のいいところです

suzume3

鈴梅「お兄ちゃん!あの人は何してるの?」

がる「あの人は ウンチをしているんだよ」

鈴梅「へー」

suzume4

鈴梅「まだ ウンチしてるの?長いね」

がる「・・・」

suzume5

すずめちゃんは プレゼントをくれるようになりました

いい子です

うれしいですが 中身が

エリート通行証ばかりなので ちょっと複雑です

パーティに でます


par


パーティに 出ました

ギルメンさんと 一緒です

いろんな 見た目の人がいます

おぼっちゃまと お嬢様と お姫様と ・・・?

par2

すずめちゃんは パーティが初めてです

床に 座ります

冷たいので こっちにおいで

恥ずかしいので なかなか 来てくれません

par3

机の下に 座りました

恥ずかしがりやさんです

par4

ペンギンさんが来たので 軽く いじりました

黒いペンギンさんは ボコボコにするのがいいみたいです

それ以外のペンギンさんは むに~ っとつねるくらいがいいみたいです

par5

パーティが 終わりました

床に座っている人がいます

埋まっています@@

つめたそうです

par6

おっくんは パーティを 楽しみました
プロフィール
登場人物
kaigi4

執事長:オークハウス


kaigi2

交易パートナー:鈴梅ちゃん


kaigi3

メイド:マルセーラ
kaigi3

執事:シェルク



経理係:フィオーラ



交易パートナー:琴理





執事:りぃ太




執事見習い:刃那丸



最新コメント
参加しています。
よかったらポチッと押して行ってください(*´ェ`*)
マビノギ・攻略ブログ
マビノギ検索エンジン マビさーち

当ブログはリンクフリーです。
リンクはご自由にどうぞ!
一言お声をかけてくださると、
こちらもリンクしに伺えますので
ご協力よろしくお願いします。




ブログバナーです!ご自由にお使いください
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

記事検索
QRコード
QRコード
すてえたす
鈴梅のツイッターなの
ちょさくけん
本ブログにある「Mabinogi - マビノギ」に属するコンテンツデータ・画像等全ての著作権は、運営元であるNexon社及び開発元のdevcat社に属します。当ブログ内に掲載されているすべての文章の無断転載、転用を禁止します。すべての文章は日本の著作権法及び国際条約によって保護を受けています。 Copyright © Published by Nexon & Developed by devcat. All rights reserved.
  • ライブドアブログ