1オーク 

皆様こんにちは。執事にお悩み相談の時間です。本当は私たちが迷惑主人について誰かに相談したいのですが。



1オーク 
本日の相談員は、休まない交易パートナーとして有名な鈴梅さんです。よろしくお願いいたします。




2鈴梅 

鈴梅なの。よろしくなの。




1オーク 
今回は、「お菓子の島イベント」多少のネタバレ」要素を含みます。それでも大丈夫な方は 続きを読む からどうぞ。






1オーク 


はい、では今日のゲストの方、自己紹介をどうぞ。




majyo2 

クッキーの魔女!よろしくね!





majyo1 

クッキーの魔女の友達?少年です。





1オーク呼びにくいので、あだなでもいいから名前をつけましょう。「ピエール・カレピッピ」というのはいかがでしょうか。




majyo2 

かれぴっぴ!





2鈴梅
 
相談内容は何なの?教えてほしいの。




majyo1 

簡単に言うとですね…。





majyo3 



1オーク 
この絵を見ただけでわかりました。お菓子がご主人のもので、子供たちがみんな死んでしまったと。




majyo2 

え!?なんでわかるの?




1オーク

同様の質問がですね、過去にも多いもので…。





majyo4 



2鈴梅 
一人だけ残されてしまったの。お兄ちゃんの料理のせいなの。





majyo2 

一生呪ってやる!一生覚えておく!うわぁん・・・!





1オーク 

では鈴梅さん、回答の方をよろしくお願いします。




2鈴梅 
わかったの。まずクッキーの魔女さんたちは鈴梅たちに会うのは2回目なの。




majyo2 

そうだっけ?




majyo1 

記憶にございません。




2鈴梅 
2016年9月15日の記事「クッキーの魔女」を見るの。この時もお兄ちゃんのお菓子を食べ過ぎたって出てるの。




1オーク 

つまり、忘れている方が悪いということですか?





2鈴梅 

そうなの。また同じ過ちを繰り返しているの。





majyo1 

記憶まで消し去るほどのまずさ・・・。




2鈴梅 
鈴梅からのアドバイスなの。「食ってしまったら諦めろ」なの。





1オーク 

だそうです。納得していただけましたでしょうか。





majyo1 
納得しましたが、あいつの理不尽なお菓子が世の中に存在することは納得できません。





majyo2 

末代まで呪ってやる…。





1オーク 
以上、執事のお悩み相談室でした。次回は芽依さんの「りぃ太が好きすぎて足のにおいさえ愛おしい」というお悩み…聞くんですか?これ。



2鈴梅 

聞きたくないの。鈴梅は交易で忙しいの。





1オーク 

それでは皆様、また次回お会いしましょう。